2011年12月25日日曜日

初LED 電球



よくインターネットなどで紹介されている電球は基本的に26口金の電球で
家庭用一般で使われるのもその電球です。

我が家はやたらと電球の多い家で、あまりに多いので、電球を挿す傘を購入せずに
未だにソケットのままになっているところもありますが
それでもしょっちゅう切れてめんどくさい限りなので、徐々に
寿命の長く値段も安い電球型の蛍光灯に切り替わっていたのですが、
小さな17口金サイズというとあまり種類もなく、交換しにくい所も多いので
できれば次はLEDに変えたいなぁと思っていたところ
近所のコーナンで980円で売っていたので、試しに1つだけ買って見ました(小心者なので)






購入したのはコーナンPB商品で
まあ、昼光色なので210lmと少し控えめなスペックですが

現状残っている他のクリプトン電球と変わらない感じで満足です。
ですが、注意深く見比べてみると、若干白っぽく、光の拡散が少なく鋭い感じですが
それほど違いは感じません。
次から電球が切れたら順次LED電球に切り替えていきたいと思った次第です。

あと、早急に変えていきたい電球は階段の電球です。
蛍光灯だとセンサーに反応してから通常の光量に達するまでの時間がかかるので

センサー付きLED電球に変えたいと思います。
値段もアイリスオオヤマのやつだと1個2000円程なので、センサー付き蛍光球と
変わらない値段なんですよねぇ。





ただ、センサー点灯後5分で自動消灯するのですが、5分は長いなぁと思っていたら、

2分で消えるのを見つけてしまいました。

RITEX:人感センサー内蔵LED電球S-LED40N(昼白色)

ですが、若干緑色?という評価もあり悩ましいところです。

最後に我が家の間接照明全般は17口金で斜めにソケットを刺すようになってたりします。
それで、トイレもそのタイプなので、センサー付きが使えないなぁと思っていたら
ちゃーんと販売されていたのには驚きましたが、見た目的にどうなんだろうかなぁ~
といったところです。








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