2025年1月4日土曜日

落ち葉の絨毯を踏みしめて:黒柄岳で過ごす静かな冬の一日 #2

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2025年2座目の登山!黒柄岳で冬の自然を満喫

皆さん、こんにちは。今年2座目の山として、大阪府と京都府の府境にある黒柄岳(くろがらだけ)に登ってきました。冬の澄んだ空気の中で、心地よい山歩きを楽しんできましたよ。
また、黒柄岳登山口周辺の里山風景がまた良かったです。

登山の様子

登山開始 ➤「明神ヶ岳 西登山口」 ➤ 黒柄岳

駐車場から自動車道を歩き始め、「明神ヶ岳 西登山口」への坂道を登っていきますが、鎖のゲート、しっかりとしたゲートをくぐり、厳重な面持ちの道を進みます。
「明神ヶ岳 西登山口」を反対の左に曲がり、さらに登っていくとまたしっかりとしたゲートをくぐりアスファルトの落ち葉がしっかり積もった道を登っていきます。黒柄岳まではこの舗装された道を登ることをお勧めします。黒柄岳直前に山道コースを選ぶことができますが、藪漕ぎ倒木で道がよくわからなくなりますので、やめておいた方がよいでしょう。

黒柄岳山頂

黒柄岳の山頂には無線中継所があり立ち入り禁止です。その反対側の盛り上がった所が山頂です。
山頂には三角点があり、残念ながら眺望はあまりよくありませんでした。

黒柄岳 ➤ 黒柄岳登山口

このルートはあまり人も歩いていないようで、かなり荒れていました。時々ピンクリボンもありますが、なかなか道を見つけるのが困難でした。
行けないこともありませんが、舗装路をピストンで戻ることをお勧めします。

下山と感想

黒柄岳登山道は、落ち葉が堆積していて滑りやすいので、慎重に歩きましょう。道標が少ないので、事前の準備とヤマレコのルート登録は必要です。

明神ヶ岳 西登山口からのルートは、冬ならではの澄んだ空気と静けさを楽しことができました。
ピストンでのコース設定をお勧めしますが、距離も手頃で、初心者の方にもおすすめの気持ち良いコースです。
それでは、また次の山でお会いしましょう!

登山情報 

関連情報

黒柄岳(526m):大阪府の山(分県登山ガイド) 京都府339山 京都府の三角点峰

アクセス

今回は車で向かいました。大阪府高槻市田能の「樫船神社」の駐車場に停めさせていただきました。
「明神ヶ岳 西登山口」から、反時計回りに、黒柄岳、黒柄岳登山道から、黒柄岳登山口へのルートを選択しました。

ヤマレコ登山ログ

  • 所要時間:02:04
  • 距離:7.0km
  • 登り:234 m
  • 下り:246 m



ヤマレコログへのリンク

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山行ログ

樫船神社の参道の階段写真

樫船神社の参道です。この右に3台ほど車を駐車することができます。

「明神ヶ岳 西登山口」を左に曲がり、舗装路を登っているところです。
まだ、落ち葉も少なくただの車の道が続きます。

電波塔の写真

電波塔かな。もう少しでトンネルの真上であろう場所を通過します。

舗装路を歩いている写真

だんだん落ち葉が深くなってきました。

3つ目のゲートの写真

3つ目のゲートの写真です。すごい厳重なんですが・・・、モトクロスで山道が荒らされて困っているのがうかがえますが、舗装路ならいいんじゃないという気もしますが。

舗装路にかなり落ち葉が堆積してきてふかふかの写真

舗装路にかなり落ち葉が堆積してきて、ふかふかの道が気持ち良いですね。

舗装路の写真

車道であるためになだらかに高度を上げてきています。車の往来もないですし、熱くもなく単純にハイキングとして気持ち良いです。

はるか彼方に倒木もちらほら、この道はトンネルができる前の峠道だったのでしょうか。
しっかりとガードレールもあります。そろそろ山頂も近くなってきましたよ。

ヤマレコがルートを外れたことを警告してきましたが、順調に進んできていて途中に登山道があったことに全く気付きませんでした。怪しそうなので、この舗装路を進んでいたら
山頂の無線中継所がちらりと見えました。

山頂の無線中継所前に到着、どうやら来た道はここに来るための道だったようです。
そして入れません。
帰り道はヤマレコに設定のあるルートで帰ってみようと、車道から歩かないかの道を登ってみたら

そこに山頂がありました。危なくスルーしそうでした。

三角点を発見!

全く道が見えませんが、ヤマレコではどうやら登山道らしいです。戻ろうかと思いましたが、時間もあるしこちらの怪しい道で下山してみます。

やはりかなり道がわかりにくいですが、尾根になっているので何とか方向を頼りに進みます。
全く踏み後もなく、若干後悔です。最後に車道に出るときに崖になったりしないか心配です。

そうこうして林を進むと、先ほど歩いていた車道に出ます。
ロープが設置されていたようですが、切れて短くなっていました。
また、崖ではなかったですが、これはこれで危険でしたよ。

先ほどの崖の反対側がこの写真です。
ガードレールの向こうがどうやら、黒柄岳登山道のようです。
どうみてもこの先は藪漕ぎの気配です・・・、ですが、同じ道を戻るのもどうかと思い進んでみることにしました。

先ほどの道よりは、道が見えます。倒木もだんだん出てきました。

登山道ですので、斜度もきつく落ち葉が大量に堆積してかなり滑ります。
トレッキングポールでバランスを取りながらなんとか降りてきました。

まあ、こんなもんですよね。なかなか進めません。整備された道のありがたみを感じる瞬間です。

ここに出るまで、耕作放棄地を抜けてようやく降りてきたのですが、若干道を外れてしまいました。

この左手が、黒柄岳登山口と登山道です。ヤマレコなしでは無理ですよねw

この辺りも当然クマが出るのですよね。今回も出会わずに助かりました。

関連リンク

前回の登山

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この近くの登山

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2025年1月3日金曜日

省エネ&快適!ストーブファンで実現する理想の冬の過ごし方

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寒い季節がやってくると、部屋全体を効率的に暖める方法を探すことが重要です。
旧来のストーブだけでは、空気を循環させる機能がないためなかなか部屋が温まりません。
ストーブファンは、その解決策の一つとして注目されています。
本記事では、ストーブファンの利点と選び方、そして効果的な使い方について詳しく解説します。

我が家では、昔ながらの石油ストーブを普通に利用しています。上面でお湯を絶えず沸かしていますし、のんびり調理もできてとても重宝しています。やはり炎は暖かい!
お湯を沸かし+加湿もでき、鍋料理、焼き芋、電気不要で利用できるので、被災時も1台あれば安心などメリットは多岐にわたります。

しかしデメリットももちろんあります。
小さな子供や老人がいる家では火を使うのでやっぱり心配。
空気を汚すので数時間に1回換気の必要がある。
消した後灯油臭い、石油をストックしておく必要があるなどがあります。

ストーブファンとは?

ストーブファンイメージ画像

  • 定義:ストーブファンは、ストーブの上に置いて使用するファンで、暖かい空気を部屋中に循環させるための装置です。
  • 仕組み:電気を使わず、ストーブの熱を利用してファンを回転させるため、エネルギー効率が高いです。
  • 注意:ファンを乗せる上面が温かくなるストーブでしか使用できません。

ストーブファンの利点

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  • エネルギー効率:電気を使わないため、エネルギーコストを削減できます。
  • 設置性:ストーブの上に置くだけで簡単に動作します。
  • 均一な暖房:部屋全体に暖かい空気を循環させることで、温度ムラを減少させます。
  • 静音性:ほとんどのストーブファンは静かに動作するため、快適な環境を保てます。

ストーブファンのデメリット

デメリットイメージ画像

  • 場所をとる:貴重なストーブ上面の温めエリアを消費します。
  • 当たると危険:ファン自体が回転してるので、ヤカンなどを同時に乗せているとぶつかってしまうことがある。

ストーブファンの選び方

ストーブファンの選び方イメージ画像

  • サイズと適用範囲:部屋の大きさに応じたファンを選ぶことが重要です。
  • 素材とデザイン:耐久性のある素材とインテリアに合ったデザインを選びましょう。
  • 価格と性能:予算に応じて、最適な性能を持つファンを選びます。

効果的な使い方

  • 設置場所:ストーブの上にしっかりと設置し、障害物がないようにします。
  • メンテナンス:定期的に掃除をして、ファンの効率を保ちます。

まとめ

まとめイメージ画像

ストーブファンは、寒い季節に部屋全体を効率的に暖めるための優れたツールです。エネルギー効率が高く、静音性も兼ね備えているため、多くの家庭で活躍しています。皆さんも、この記事を参考に最適なストーブファンを選び、快適な冬を過ごしてみませんか?寒い季節を乗り越えるための強い味方になってくれるはずです。

Amazonでストーブファンを検索

https://amzn.to/47uVO11

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2025年1月2日木曜日

大阪の秘境?剣尾山・横尾山で楽しむ冬の山歩き #1

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皆さん、明けましておめでとうございます。今年も山登りを楽しんでいきましょう!

さて、去年に引き続き今年も「大阪府の山」を進めるべく、2025年の初登山として、大阪府北部にある剣尾山(784m)と横尾山(785m)の縦走コースに挑戦してきました。
毎年、年始は田舎の家から、ご近所の剣尾山に登っているのですが、横尾山に行く必要があることもあり、少し楽をしたいなあという思惑もあり、今回は能勢町にある旧野外活動センター前に車を停めてスタートしました。
初めて剣尾山に行かれる方は、能勢の里からの登山をお勧めしますよ。

登山の様子

登山口から剣尾山

朝9時、野外活動センター前の駐車場に車を停めて出発しました。登山口までは少し歩きます。
そこからは旧月峰寺までの参道のためか、町石、石段が整備された道でよく整備されていて全く問題ありませんが、一気に剣尾山まで高度を上げますので。休みを取ってゆっくり上りましょう。

剣尾山山頂

剣尾山山頂(784m)。ここからの眺望は最高です!晴れ渡った空の下、北摂の山々も美しく、思わず深呼吸。

横尾山へ

剣尾山から横尾山までは少し倒木もあり荒れてきますが、藪漕ぎという感じでもありません。
別の方面に行く分岐もあるので、ヤマレコへのルート設定しておくことをお勧めします。
アップダウンもそれほどなく、ハイキングという感じです。
横尾山山頂は眺望があまり良くはありませんが、深山山頂のパラボラアンテナが見えます。
深山山頂は360°の眺望で気持ちがいいんですよね。

剣尾山から能勢高原ドローンフィールドへ下山

横尾山からの帰りは、いったん剣尾山手前まで戻り、そこから、能勢高原ドローンフィールドの方へ下ります。ヤマレコにはコース設定がありませんでしたが、案内板があったので降りていきましたが案の定落ち葉だらけ+結構な下りでルートを見失いそうなでしたが、なんとか下山できました。落ち葉のクッションとストックのおかげで膝には優しかったです。
どちらかといえば、厳しい道になりますので、下山は登ってきた道を戻るか、能勢の里へのルートをお勧めします。

登山の感想

今年初めての登山でしたが、天気も良く最高のスタートが切れました。剣尾山・横尾山コースは、距離も手頃で眺望も抜群。飽きることなく楽しめました。

次回は北摂を終わらせてしまうつもりです。

登山情報 

関連情報

剣尾山関西百名山 大阪50山 近畿百名山 大阪府の山(分県登山ガイド) 日本の山岳標高1003山 日本の山1000 大阪周辺の山250 日本百低山(2017) 関西周辺の山130

横尾山大阪府の山(分県登山ガイド) 大阪周辺の山250 京都府339山 京都府の三角点峰 関西周辺の山130

アクセス

  • 能勢温泉:温泉を利用しても、駐車場代は別途500円となりますが、こちらから登山する場合は、行者山の巨石群を歩くことができるので、初めての方はこちらから行かれるのをお勧めいたします。
  • (旧)大阪府立総合青少年野外活動センターの受付前駐車場:ゲートをくぐった右手から、大阪自然歩道となりますので、歩いて登山口へ向かいます。(Googleマップのリンクを張っておきます)、このゲートより先は、大阪府の施設であったものから能勢町に譲与され、そこから、民間に貸し出されているようで私有地となります。ゲート前の旧駐車場に止めるのは大丈夫そうで、数十台止めることが可能で、余裕で駐車可能と思われます。

ヤマレコ登山ログ

  • 所要時間:02:37
  • 距離:5.9km
  • 登り:505 m
  • 下り:500 m



ヤマレコログへのリンク

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山行ログ

大阪府立総合青少年野外活動センターの案内写真

大阪府立総合青少年野外活動センターの受付前駐車場の古い看板、受付の建屋も廃屋と化して物悲しいです。駐車場も全く整備されておらず、能勢町ももう少し観光整備を進めたらと思うのですが・・・これでは過疎化が進みますよね。
登山や温泉という観光資源には恵まれていると思うのですよ。
ゲートをくぐり、右側の東海自然歩道を進みます。

登山口の写真

しばらく進むと車道の左側が、登山口となります。

月峰寺説明写真

旧月峰寺の案内もあり、登山道はかなり整備されていますよ。
大阪府立総合青少年野外活動センターが平成23年閉所なので、それまでは大阪府のお金で賄われていたのでしょうね。

町石の案内写真

少し登ると、町石の案内があります。
残っているのは半分以下の形なんですね。

登山道の写真

落ち葉と、広い登山道が気持ち良いです。

道しるべの写真

ここにも町石の案内があります。こちらも土台部分くらいしか残っていません。

登山道の写真

登山道はきれいに整備されていますよ。

少し登りきったところで一休み写真

少し登りきったところで一休みです。

振り返るとずいぶん登ってきたのがわかります。

ようやく7合目の写真

ようやく7合目ですが、気温が低く登りやすいです。

不動岩の写真

「不動岩」お寺の修験者も苦行をしたのでしょうか。

行者山からの道との出会い写真

ほぼ登りきったところで、行者山からの道との出会いです。
剣尾山頂上はあと少しです。

剣尾山山頂の記帳ポストの写真

やっと、剣尾山山頂です。ポストの中に登山ノートがありますよ。
帰りに記帳しようと思っていましたが、帰りは手前で別の下山ルートを降りてしまい記帳できずじまいでした。残念…

剣尾山山頂から摂津を望む写真

山頂からの摂津の山々。遠くまで見渡せます。

剣尾山山頂写真

剣尾山の看板!でっかいです。

剣尾山山頂写真

立派な案内板がそびえます。

剣尾山山頂から摂津を望む写真

大きな石の上で、摂津の山々を眺めながら、一休み。
大きく深呼吸で、肺がリフレッシュされますね。

国境の写真

剣尾山から、横尾山を目指します。丹波、摂津の国境です。

国境の写真

さらに進むと、また国境が出てきました。
大きな看板が山頂にあるんだなと、何が書いてあるのだろう・・・

のっぺらな看板写真

のぞいてみると・・・

のっぺらでした。看板ではなくて、何かの反射板??なんなのでしょうか・・・
謎のでっかい建設物でした。

横尾山山頂写真

ようやく、横尾山山頂。前に一度来たことがありましたが、夏だったので眺望が悪いイメージでしたが、冬に来たらさっぱりとしてました!

横尾山山頂から、深山を望む写真

深山方面が見渡せます。空気が澄んでいて気持ち良いですね。

横尾山山頂写真

山頂はこんな感じで、やっぱり景観はよくないです。
お腹が空いてきたので、来た道を戻り剣尾山手前まで戻ります。
このまま能勢の里に突き進むのが良いのでしょうがね・・・

第二キャンプ場へのン分岐写真

剣尾山へ戻る少し手前にキャンプ場へ降りる分岐案内があります。
立派な看板があり同じ道を戻るのもいまいちなので、いい道かなと行ってみることにしました。

急登を下っていく写真

なかなかの急登を下っていきます。

「ボウケンノモリ 」方面と「ドローン広場」分岐写真

また分岐で、「ボウケンノモリ 」方面と「ドローン広場」分岐をドローン広場へに向かいます。

ササの下り道

したササの登山道を下っていきます。結構急でどんどん荒れていきまして、別尾根を下ったりで不安になりつつも下っていきました。

「ボウケンノモリ In ノセ」の池

「ボウケンノモリ In ノセ」が出てきた!
よかった。降りれた。ドローン広場に出ました。
ヤマレコにルートも無かったので結構焦りましたよ。足跡が多かった第2キャンプ場へ向かった方がよかった気がしましたよw

関連リンク

前回の登山

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2025年1月1日水曜日

あけましておめでとうございます!2025年もよろしくお願いいたします。

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2023年8月、WordPressを使って初めての投稿をしてから、早くも1年半が経ちました。
とりあえず始めてみようと行き当たりばったりで、初投稿から今日まで、試行錯誤の連続でした。WordPressの技術的設定、ブログのデザインを何度も変更したり、記事の構成を工夫したり、SEO対策に頭を悩ませたりと、まさに始めてみて理解できる苦労があるのだなぁと驚きの連続でとても新鮮でした。そして1年目にしてようやく当初考えていた「最低限のブログとしての要件」をようやくクリアできたことに、大きな喜びを感じています。
本当に亀の歩みでした。そしてまだまた、このブログで実験することもまだまだあります。
楽しみは尽きないですね♪

ととマガの歩み

ととマガは、日々の生活や趣味、そして様々な経験から得た知識や情報を皆さまにお届けすることを目的に始めました。これまで、多岐にわたるトピックについて記事を書いてきましたが、特に以下のテーマが読者の皆さまから好評をいただいています。

人気のあったテーマ

  1. 携帯電話情報:趣味の携帯電話お得情報、ちょっと便利な使い方を紹介してきました。

  2. お買い物情報:Amazonブラックフライデーなどのセール時期に合わせて、おすすめ商品や私自身の購入品をご紹介してきました。

  3. 旅行関連の情報:実際の旅行を通じて得た、旅行に役立つ情報を詳しくお伝えしてきました。

  4. 日常生活に役立つ情報:電気毛布や漬物器など、生活を豊かにする商品の紹介や使用感をお伝えしてきました。

  5. スポーツ用品のレビュー:登山靴やスマートウォッチなど、アウトドア活動に役立つアイテムの情報をお届けしました。

最後に

ととマガは、皆さまのおかげで成長を続けることができました。これからも、皆さまの日常に寄り添い、お役に立つ情報を発信し続けていきたいと思います。
本年も変わらぬご愛顧を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。皆さまにとって、2025年が素晴らしい1年となりますように。それでは、今年もととマガをどうぞよろしくお願いいたします。

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