2014年3月23日日曜日

XPERIA Z1 SOL23 ROOT化「14.1.C.3.81」

「XPERIA Mod Fifle」さんのHPを参考にしました。


それを元に最新のファームウェア「14.1.C.3.81」でROOT化しました。
手順的には、ほぼ同じで初めに最新ファームにしてアップデートしておくだけで大丈夫でした。
参考にさせていただいたついでにハードコピーを追加したメモをGoogleDocument作ったのですが
折角なので、コピペでおいておきます。段落とかガタガタで
見にくいと思うので、基本は本家を見ていただくということで容赦ください。


  1. 開発者向けオプションの表示

ROOTでアプリ環境などが整ってしまっている状態からのROOT化を紹介。
自分なりのやりかたなので、もっといい手順があるというコメントはなしで。
始める前に、XPERIA Z1の[設定]から [端末情報]をタップする。
[ビルド番号]を7回タップすると[設定]に[開発者向けオプション]が追加される。


  1. 1.USBデバックモードに



[開発者向けオプション]から[USBデバッグ]を有効にしておく。
同じく[設定]から[セキュリティ]をタップして[提供元不明のアプリ]を有効、
[アプリの確認]を無効にしておく。


  1. 連絡先を内部ストレージに保存しておく。
    「連絡先」→「メニューキーをタップ」→「連絡先エクスポート」→「内部ストレージ」で実行。
    GOOGLEなどで同期をとってる人には必要ない。
    2:AUの「E-メールアプリ」で受信メールなどを内部ストレージに保存しておく
    3:「Eメール」→「メニューキーをタップ」→「バックアップ・復元」→「バックアップ」で実行。
  2. 2.アプリ環境復元のためにADBバックアップを取っておく

  ① WINDOWSのCドライブ直下に「android」というフォルダを作成しておく
  ② コマンドプロンプトを起動して「cd c:¥android」入力して「ENTER」を押す
  ③ PCとZ1をUSBで繋ぎ、WINDOWSのコマンドプロンプトからADBバックアップを実行する。
  ④ 入力するコマンドは2種類。
  (A) システムアプリケーションとそれ以外のアプリケーション、
     内部ストレージのバックアップを取るコマンド


    adb backup -f sol23_full.bak -apk -shared -all -system


    消してしまったプリインアプリやシステムアプリを復元したい時とかに使える


  (B) システムアプリケーション以外のアプリと内部ストレージのバックアップを取るコマンド
    
    adb backup -f sol23_min.bak -apk -shared -all -nosystem
    
ROOT取得後に環境を復元するときに使う
  
  ⑤ コマンドを実行すると、Z1の画面に「フルバックアップ」と表示されるので実行する
  ⑥ しばらくすると、Z1の画面にバックアップの終了メッセージが出る
  ⑦ WINDOWSのコマンドプロンプトを閉じる


  1. ROOT化に必要なファイルの用意

 1:SOL23のFTF作成 (WINDOWS8.1) その1
  ① Z1とPCをUSBでつなぐ
  ② PCコンパニオンを起動する



  ③ [Support Zone]を開始する



  ④ [携帯電話/タブレットのソフトウエアアップデート]の「開始」を押下する
  ⑤ [携帯電話/タブレットの修復]をクリック


  ⑥ [次へ]をクリック
 ⑦ [続行]をクリック
  ⑧ チェックボックスにマークして同意し、[次へ]をクリック











  ⑨ [初期化する]画面になったらZ1をPCのUSBから外す
  ⑩ しばらくすると「ソフトウエアをダウンロードしています‥」画面になるので、そのまま待つ


  ⑪ [以下の手順に従って携帯電話/タブレットのアップデートを準備します]の画面になったら
    ウィンドウを閉じてPCコンパニオンを終了する
    ここまででFTF作成に必要なファイルはダウンロードできている
  ⑫ WINDOWS8.1のエクスプローラを起動して最上部の[表示]をクリックする
  ⑬ [ファイル名拡張子]と[隠しファイル]にチェックする
  ⑭ 「C:\ProgramData\Sony Mobile\Update Engine\db\13740270\blob_fs」まで移動する
  ⑮ 下記3つのファイルがあることを確認する
    FILE_279914849
    FILE_280274462
    FILE_280274482

2:SOL23のFTF作成 (WINDOWS8.1) その2

  ① 下記URIから「FLASH TOOL」を入手し、WINDOWSにインストールする
  
  ② 64bit版、32bit版、どちらでもいいのでFLASH TOOLを起動する
  ③ 画面最上部の[Tools]→[SEUS Decrypt]を実行する


  ④ [Source Folder]に下記の場所を指定する
    C:\ProgramData\Sony Mobile\Update Engine\db\13740270\blob_fs


  ⑤ [Available files :]に表示されている3つのファイルを選択する


  ⑥ [→]をクリックして[Files to convert :]に表示させる


  ⑦ [Convert]をクリックして実行。しばらく待つ
  ⑧ [Bundler]画面が表示されるので下記のように設定する
    Device : SOL23 ダブルクリックで選択ウィンドウ表示 ※日本語版なら「SOL23」が選べる
    Branding : KDDI
    Version : 14.1.C.0.467 ※作成時点でのビルド番号を入力
    folder list : すべて選択して[→]で移動させる














  ⑨ [Create]をクリックして、しばらく待つ
  ⑩ FLASH TOOLの画面で「Bandle creation finished」が表示されれば完了
  ⑪ FLASH TOOL画面の稲妻マークをクリックして「Flashmode」を選択



      [OK]をクリック

  ⑫ 作成したバージョンのFTFがあるか確認してFLASH TOOLを閉じる



3:ROOTが取れる海外バージョンのFTFを入手する



  ① 下記URIから「Xperia Z1 14.1.G.1.534」のFTFをダウンロードする


    どっかから探してくる


  ② ダウンロードしたらFLASH TOOLがあるフォルダの中の「firmwares」の中に入れておく

4:CWM/TWRP (デュアルリカバリ)を入手する



  ① 下記URIから「XZU & Z1 recovery v4 Windows」をダウンロードする




  ② ダウンロード後に解凍しておく



5:KINGO ANDROID ROOTを入手する(1クリックROOT取得WINDOWS用ソフト)



  ① 下記URIから「KINGO ANDROID ROOT」をダウンロードしてインストールする





6:「cwm_prerooted_Z1.zip」をダウンロードする

 説明ページ (http://xperia.hagurekamome.biz/index.php?SO-01F%20root%E5%8F%96%E5%BE%97%E6%89%8B%E9%A0%86)
 ダウンロードページ(https://www.dropbox.com/s/ya4576iv6jv3r1d/cwm_prerooted_Z1.zip)




7:SOL23用の「system.sin」と「kern el.elf」を作成して「cwm_prerooted_Z1.zip」を完成させる



  ① FLASH TOOLを起動する
  ② FLASH TOOL画面最上部の[Tools]→[Sin Editor]をクリック
  ③ [Sin file :]に下記ファイルを指定する


     C:\ProgramData\Sony Mobile\Update Engine\db\13740270\blob_fs
         \system_S1-SW-LIVE-6732-PID1-0005-MMC.sin


  ④ [Extract data]をクリックしてしばらく待つ



  ⑤ FLASH TOOLの画面で[Extraction finished to~]のメッセージが出れば完了


  ⑥ 続けて[Sin Editor]の[Sin file :]に下記ファイルを指定する


     C:\ProgramData\Sony Mobile\Update Engine\db\13740270\blob_fs
         \kernel_S1-SW-LIVE-6732-PID1-0005-MMC.sin



  ⑦ [Extract data]をクリックしてしばらく待つ
  ⑧ FLASH TOOLの画面で[Extraction finished to~]のメッセージが出れば完了
  ⑨ [Sin Editor]画面左下の[Close] をクリック
  ⑩ FLASH TOOLを閉じる
  ⑪ WINDOWSのエクスプローラで下記場所まで移動する


     C:\ProgramData\Sony Mobile\Update Engine\db\13740270\blob_fs


  ⑫ 下記ファイルが作成されていることを確認する


    A: kernel_S1-SW-LIVE-6732-PID1-0005-MMC.elf
    B: system_S1-SW-LIVE-6732-PID1-0005-MMC.ext4


  ⑬ 作成されたファイルを下記のようにリネームする
   
    A: kernel.elf
    B: system.ext4


  ⑭ 手順6でダウンロードした「cwm_prerooted_Z1.zip」の中に作成した「kernel.elf」と
    「system.ext4」を「7-ZIP」などを使用して追加する


  ⑮ 以上で「cwm_prerooted_Z1.zip」は完成



(3)ROOT取得手順



 1:FLASH TOOLで「海外版 Xperia Z1 14.1.G.1.534」のFTFを使用して、

   「kernel」と「system」をZ1に焼く



  ① Z1の電源を落とす。PCとのUSB接続も外しておく
  ② WINDOWSからFLASH TOOLを起動して、稲妻マークをクリック   
  ③ [Flashmode]を選択して[OK]をクリック
  ④ 「14.1.G.1.534」のファームウエアを選択する
  ⑤ 画面右側の[Wipe]はすべてチェックする
  ⑥ 画面右側の[Exclude]は「system と kernel」以外にすべてチェックする
  ⑦ 画面右側の[Misc]はチェックしない
  ⑧ 画面右下の[Flash]をクリック



  ⑨ [Wait for Flashmode]の画面が出たら、Z1のボリューム下キーを押しながら
    PCにUSB接続する



  ⑩ ROM焼きが開始されるので、しばらく待つ
  ⑪ FLASH TOOLの画面で終了メッセージが出たらFLASH TOOLを閉じる
  ⑫ Z1をPCから外しZ1を起動する
  ⑬ Z1の設定で開発者向けオプションメニュー追加、USBデバックをONに、セキュリティなどの有効、無効の確認する



 2:KINGO ANDROID ROOTを実行してROOT権限取得



  ① WINDOWSから「KINGO ANDROID ROOT」起動する
  ② Z1をPCにUSBで接続する
  ③ 端末の解析が始まる

  
④ 画面下の[ROOT]ボタンをクリック


  ⑤ 自動でROOT取得プロセスが開始される
  ⑥ しばらくすると端末が2回ほど再起動される
  ⑦ ROOT取得完了画面が表示される
  ⑧ ドロワーに「SuperSU」があることを確認する
  ⑨ KINGO ANDROID ROOTを閉じる



 3:「XZU & Z1 recovery v4」をZ1にインストールする



  ① ダウンロード/解凍しておいた「XZU & Z1 recovery v4 Windows」フォルダを開く
  ② 「run.bat」をダブルクリックして実行する
  ③ 画面に表示されている[1]の[SuperSU]を選択して[ENTER]を押す
  ④ 「続行するには何かキーを押してください」と出るので適当にキーボードを押す
  ⑤ 自動でZ1が再起動して「CWM」の画面が立ち上がる
  ⑥ [reboot system now]にカーソルがあっているので、電源キーを押して再起動する
  ⑦ WINDOWSのコマンドプロンプト画面を閉じる



 4: 「cwm_prerooted_Z1.zip」をCWMからインストールする



  ① Z1の内部ストレージに作成しておいた「cwm_prerooted_Z1.zip」を入れておく
  ② Z1の電源を落とす
  ③ Z1の電源を入れる
  ④ バイブレーションが一回動いたらボリュームキーの上を一回押す
  ⑤ CWMが起動する
  ⑦ ボリュームキー下を押して[install zip]に合わせて、電源キーを押す
  ⑧ [choose zip from sdcard]にあっているので、電源キーを押す
  ⑨ [0/]にあっているので、電源キーを押す
  ⑩ 「cwm_prerooted_Z1.zip」にカーソルをあわせて、電源キーを押す
  ⑪ インストールが開始される
  ⑫ インストールが終わったら、[+++++Go Back+++++]で、2階層上に戻る
  ⑬ [advanced]から[power off]を実行して、Z1の電源を切る



 5: 「SOL23 14.1.C.0.467」のFTFを使用して「kernel」を焼く



  ① Z1の電源は落としたまま。PCとのUSB接続も外しておく
  ② WINDOWSからFLASH TOOLを起動して、稲妻マークをクリック   
  ③ [Flashmode]を選択して[OK]をクリック
  ④ 「14.1.C.3.81」のファームウエアを選択する
  ⑤ 画面右側の[Wipe]はすべてチェックする
  ⑥ 画面右側の[Exclude]は「kernel」以外にすべてチェックする
  ⑦ 画面右側の[Misc]はチェックしない
  ⑧ 画面右下の[Flash]をクリック



  ⑨ [Wait for Flashmode]の画面が出たら、Z1のボリューム下キーを押しながら
    PCにUSB接続する
  ⑩ ROM焼きが開始されるので、しばらく待つ
  ⑪ FLASH TOOLの画面で終了メッセージが出たらFLASH TOOLを閉じる
  ⑫ Z1をPCから外しZ1を起動する
  ⑬ Z1の設定で開発者向けオプションメニュー追加、USBデバックをONに、セキュリティなどの有効、無効の確認する



 6:「XZU & Z1 recovery v4」を再びZ1にインストールする



  ① ダウンロード/解凍しておいた「XZU & Z1 recovery v4 Windows」フォルダを開く
  ② 「run.bat」をダブルクリックして実行する
  ③ 画面に表示されている[1]の[SuperSU]を選択して[ENTER]を押す
  ④ 「続行するには何かキーを押してください」と出るので適当にキーボードを押す
  ⑤ 自動でZ1が再起動して「CWM」の画面が立ち上がる
  ⑥ [reboot system now]にカーソルがあっているので、電源キーを押して再起動する
  ⑦ WINDOWSのコマンドプロンプト画面を閉じる



 7:Z1の初期設定を行う。「Wi-Fi」は後で設定する

    「Wi-Fi」を先に設定すると勝手にアプリのアップデートが開始される場合がある



 8:ADBリストアコマンドで、アプリ環境を復元する



  ① WINDOWSのコマンドプロンプトを起動する
  ② 「cd c:¥android」と入力して「ENTER」を押す
  ③ 「adb restore sol23_min.bak」と入力して「ENTER」を押す
  ④ Z1の画面に「完全復元」の画面が出るので[データを復元する]をタップする



 9:内部ストレージに保存しておいた連絡先やEメールのバックアップを復元する



  10:復元が完了したらZ1を一度再起動する



以上でROOT化は終了です。


2014年2月9日日曜日

Googleの写真管理ソフトPicasaで、バックアップ



Googleが無料で提供している、写真管理ソフトPicasaを長年愛用しており
クラウドに無料でバックアップ出来たり(フルサイズではない)
パソコンに取り込む際に自動で日付別に取り込んでくれたりと
かゆいところに手が届くソフトなんですが

このアプリ写真のバックアップも可能で、1度バックアップをすれば、
次回からは自動管理で、前回バックアップを取っていない差分の分だけを
バックアップしてくれるので非常に便利です。

しかし、このたびBlueRayドライブを導入したわけなんですが、
このpicasaはBlueRayには対応しておらず。。。

全バックアップを取ろうとすると

CDなら46枚、DVDなら7枚と出てきます
BlueRayは?

頑張って欲しいです!!


しかし、PicasaのWeb側サービスもGoogle+に吸収されたので
いずれは、Google+ローカルソフトみたいなことになるんでしょうねぇ。
このままがいいような気がしますが・・・・

2013年12月27日金曜日

Adblock Plusを再度入れた









広告が鬱陶しいので、
1年ほど前に、adbブロックを、Chromeブラウザの拡張機能に入れてたのだが
そうすると、Gmailがの表示がおかしくなったりしていたので、
削除していたんですが、

最近また入れてみたら、ちゃんと動くじゃないですか!
ごちゃごちゃした、楽天やら、Yahooやら、Facebookもスッキリさわやかな感じです♪

それでも、画面に広告が出た場合は、広告の箇所を右クリック
「要素をブロック」を選択すれば、表示されなくなります。
簡単ですね。

chromeブラウザに、拡張機能を追加する方法は、
設定ボタンを押して、左側にある「拡張機能」を選択
一番下までスクロールさせ、「他の拡張機能を見る」をくりっくし
Chromeウェブストアに飛びます。

あとは、検索窓で「Adblock Plus」を検索し、「+無料」を押し、
画面にそって簡単にインストールできますよ。


2013年9月21日土曜日

AiSegのバージョンアップきたー!

自宅に帰ると何やら、赤ランプが点滅しているので、メッセージを確認すると

新しいファームが来たらしいので早速アップデートOKとした。
ネットにつながっている場合は、新しいファームを自動でダウンロードしていてくれるので後は
OKボタンをクリックするだけ!後は待つこと10分・・・・
なんか長いです・・・

終わって見ると、

何も変わってない・・・・

太陽光発電時は自動でモニターONの機能が欲しかったのですが・・・
専用モニタでは、その機能があり発電時はどれくらい発電してるか数値で解り
嬉しい気分にしてくれましたが、今は買うほうが多ければ、赤色
売るほうが多ければ青色とイマイチ実感がわきませんので、ぜひとも発電中は
常に画面をONにする機能をつけてください。

何が変わったのかよくわからないので、ググってみたのですが
あまり情報がなく結局パナソニックのHEMSの「ご利用中のお客様」ページに有りました。

なんだかな・・・どうでもいい・・・・(爆)

< ファームアップ履歴 >

2013年9月20日 (Ver.1.02G-01)
 2013年9月20日に下記内容のファームアップを行います。
 ユーザビリティを向上させました。
 主な変更内容
   1.瞬時値、表示値の画面に表示されている単位「kW」を「W」に変更しました。
   2.グラフの色を識別しやすくしました。
   3.お知らせ画面のレイアウトを変更しました。

 既に創蓄連携システムをご採用のお客様へ
  ファームアップしても取扱説明書に記載の「自立運転機能」はご利用できません。
・2013年7月29日 (Ver.1.01H-01)
 2013年7月31日に下記内容のファームアップを行います。
 「インターネット回線が混雑していた場合でも、サーバーへのバックアップの信頼性を向上させました」
 注)7月9日以降にファームアップされたお客様(Ver.1.01G-01の方)は自動的にファームアップされます。
・2013年7月9日 (Ver.1.01G-01)
 AiSEGの機器コントロール画面で、AiSEG対応エアコンの電源を入れたり、温度変更などができるようになりました。
 詳しくは下記PDFをご参照ください。
 注)下記PDFは2013年7月29日に更新しました。

2013年9月8日日曜日

MicrosoftのWebカメラ1012円の超特価です!!



簡易包装版ですが、恐ろしい価格です。

普通版のLifeCam Studio Q2F-00020が、6527円ですので
skypeなどでビデオチャットする人は買っておいて損はないでしょう。
CDが付属しないようですが、どうせあったとしても、Webからダウンロードするほうが
最新だろうということで使いませんので問題ありません。

いいなと思ったら急いだほうがいいと思います。

2013年8月17日土曜日

ノイズキャンセルヘッドホンable planet NCB180B

コストコでノイズキャンセルヘッドホンを買ってきました。
値段は2280円

う~んあやしすぎる値段です・・・
メーカーも聞いたことがありません・・・

まあ、この値段なら、ただのオーバーヘッドヘッドフォンだと思えばいいかと
ダメ元で購入してみました。
ヘッドフォンだとしても安い部類の値段ですしね。

それで、
使ってみた感想ですが、高級機には勿論比べるべきもありません
ホワイトノイズもあります、ですが、気になるほどではありませんが

かなりノイズも消してくれますし、音も低音が少々キツメですが
値段を考えれば素晴らしい部類だと思います。

Amazonで安いので、下の価格ですが、その価格でも普通の半額と思えば安いでしょう
飛行機なんかでも活躍すると思いますよ。

僕はそれを期待して買ったので、十分な気がします。
あと、ケーブルが貧弱なので、替えてみればまたがらっと変わる気がしますよ。





商品説明
ABLE PLANET NC180B ノイズキャンセリング ヘッドフォン
iPhone・iPod・MP3・航空機内用オーディオ装置に対応可能



■特徴
・特許取得『LINK AUDOテクノロジー』
・ケーブル上に音量調整デバイスを配置して、音量をクイック調整
・最新式のアクティブ・ノイズキャンセリング(ANC)機能
・快適で、持ち運びに便利な折りたたみ機講
■主な仕様
・再生周波数 20Hz-20kHz
・感度1kHZ 115dB(Power Off時) 121dB(Power On時)
・入力プラグ3.5mm
■付属品
・1/4家庭用ステレオアダプター
・単4型電池1個
・持ち運び用ソフトポーチ
・航空機内用アダプター

2013年8月11日日曜日

エネルギー見える化システムHEMS導入してみました

太陽光発電導入したついでと言いますか
いい機会なので我が家の電力使用状況見える化をするために
PanasonicのHEMS機器である
AiSegを導入してみました。


要は分電盤にAiSeg計測機器を設置し、そこで使用する電力をモニターするものです
セットには8個のセンサーがもともと付いており、1つは太陽光の発電量をモニターするので
使用量を計測できるのは残りの7個です。

後、モニターは特に購入しなくても、パソコンやタブレットなどのブラウザーさえあれば
確認することができるので、必要ないのですが
業者の手違いで我が家には高価な専用モニタが設置されています。

もちろんこんなニッチな機械はさぞ高価だろうと思われるかもしれませんが
政府の補助金がありますのでタダでした!!
一度しか利用できませんが、いつまでもこんな補助金があるとは思えません
つかわな損ですよ!
まあ、分析するのが好きでなければ宝の持ち腐れですが・・・

で、この機器はブラウザから、日々の計測データをダウンロード出来ます。
実はこの機能に惹かれて購入したところも大きいです。

なぜかというと、初めに購入した太陽光のモニターはデータの抜き出しはできるのですが
LANに接続できなかったので、SDカードにダウンロードしてのやり取りで、面倒臭かったのです
まあ、頻繁にするものでもないのですがね。
めんどくさがり屋なもので・・・・

で、ダウンロードしたデータを見てみたわけです・・・
大量のバラバラなCSVファイルを日別や、月別、年別で作っていただいております。
エクセルで分析するのでバラバラのファイルは困るのですよねぇ~~
しかもです・・・
吐き出されたファイルは、UTF-8で出力されるではないですか!!!
エクセルで普通に開けば当然文字化けの嵐・・・なんのデータかさっぱりわかりません

前のモニターはS-JISで出力してくれてたのになぁ~
どうも不満たらたらなAiSeg計測機器です・・・

他にもいろいろと不満点はあるのですが、また後ほど

2013年7月25日木曜日

HEMS補助金確定!

確定通知まで長かったですが、ようやく補助金がおりるのが決定しほっとしました。

これで太陽光関係の補助金は、予定通りすべて受理され
めでたしめでたしです。

太陽光に関係なく
家の電力見える化しても、補助金で
無料で設置できるなんてやらないと損ですよー。

2013年6月23日日曜日

最近のデジカメの性能に大いに驚きました GW-10

使用しているのはPENTAXの防水デジカメGW-10です。去年の結構人気のもですよ。
手持ちでノーフラッシュ、こんな夜景が撮れてしまいます。
条件は、該当の小さな明かりとスーパームーンです。
レンズもスマホよりは大きいのですが、一眼に比べてはるかに小さいのですが・・・
いや、すごいです。
防水デジカメなんて、おもちゃやと思って買ったのですが、ありがたい誤算でした。
いやぁすみませんでした。




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2013年6月22日土曜日

Google Voice Android アプリを入れてみた!

Google Voice 

普段はtalkatoneを使用してGoogleVoiceを使用していましたが
やはりGoogle製作のほうが安心感があるかと思いスマホに入れてみました。

いつもの通り通話ボタンを押して、連絡先を選択した後に
ダイアログボックスが表示され、GoogleVoiceを使うのか、通常回線使うのかの選択できるのですが
アイコンも何もなく文字だけなので使いにく事この上ない!

で、GoogleVoiceで通話してみると、国番号をつけようが何を使用が日本には通話できません!!

なぜ~~?


もう一度アプリの説明を読むと

「Currently only available in the US.」

の文字が・・・



結局もとの「Talkatone」にもどしました・・・
あ~あ、日本でも使えるようになったんだから、アプリもちゃんとして欲しいなぁ。
しかもGmailのインタフェースが変わって、GoogleVoiceの使い方がわからなくなってしまいましたし・・・

2013年4月23日火曜日

Google Voice から突然電話番号の確認メールが来た!

突然Googleから下のようなメールが来た!

Hello, 

It looks as if you haven’t used your Google Voice forwarding phone (424) 571-XXXX n a while. We would like to make sure that the information on your account is accurate and that you still own this phone number.

If you’d like Google Voice to continue forwarding calls and texts to this forwarding number, you will need to verify it by May 22, 2013 at https://www.google.com/voice#phones. If you no longer own this phone number, please remove it from your account at https://www.google.com/voice#phones.

GoogleVoiceは日本では使えるようになったんだけど、
発信者通知が出来ないので、とりあえず誰からかかってきたかわかるように
アメリカの電話番号を一時的に取得し、僕からかけたときはその番号で
発信者通知されることとなり、非常に便利になりました。(アメリカじゃないといけないんです!)

で、約一年経過ですね・・・

なんと確認のメールが来るんですね・・・
当然使ってない番号で、維持費も支払っていないため誰かが使っている可能性も
無きにしもあらずで、googleからのメールにある通り、使ってないわけで、

30日以内に認証しろと言われてもねぇなわけ・・・
せっかく周りに覚えてもらったのに辛いこととなってしまった!
どうしたものやら・・・困った。


2013年4月22日月曜日

taskerを購入してみました。


遅まきながら、遂にandroidアプリの「tasker」を購入してしまいました。
僕が購入したアプリの中で、ATOKに次ぐ2番めに高いアプリ(499円)です。
それもあって、購入せずにほかのアプリでその場をしのいでいたのですが
やはりこのアプリならできるということも多く
ものぐさな僕は購入に踏み切ってしまいました。
で、このアプリで何ができるかといいますと
とりあえず僕は下のようなことをさせて見ました。
要は、ある条件のときに、~を実行させるというものですが、
かなりいろいろなものを柔軟に組み合わせることが出来る為、
まるで、AppInventorを使ってプログラムを書いているようです。
・ヘッドフォンプラグを繋いだら
 メニューを出して「Hulu」「GooglePlay」アプリを選択させる。
・通勤用のBlutoothヘッドセットを繋いだら
「GooglePlay」アプリを起動
・平日 & 家にいる状態(Cell Near) & 出発時刻~午後
 Bluetooth ON、WI-FI OFF、Brightness Auto
・平日 & 会社にいる状態(Cell Near) & 出社時刻~午後
 Bluetooth OFF、バイブレーションON、Brightness Auto
・平日 & 会社にいる状態(Cell Near) & 帰宅時刻~0時
 Bluetooth ON、WI-FI OFF、Brightness Auto
カーナビのBluetoothと接続したら
GPS ON
●要Root(要プラグイン:SecureSetting)
・MapなどGPSが必要なアプリが起動されたら
 GPSをON、アプリを終了したらOFF
・「TitaniumBackup」が起動されたら
 USBデバックをON、アプリを終了したらOFF
とりあえずは、
他のの方がレビューを書かれているように、かなりとっつきにくいです。
それというのも、アプリを起動したら、何も無い状態で起動し、そこで挫けそうになりました。せめて簡単なサンプルでも登録してあると大分違ったかと思うのですが・・・
まだ使い始めて間もないので、何なのですが
あまりブログなどの日本語説明が無いSecureSettingの解説でもして見ましょうか?

2013年4月15日月曜日

太陽光発電設置しました。

 えらく投稿が遅くなってしまったのですが、
ようやく設置のご報告です。

我が家は屋根瓦ではなくスレートの為に
朝9:00から工事が始まり、2時過ぎには終了で
あっという間に設置が完了いたしました。
手馴れた業者さんのおかげで、大したトラブルもなく
非常にスムーズに行って満足です。




2枚目の写真は、下が今までもついていた。
買電メーター
上には、今度関電から設置される
売電メーターが設置されるので、BOXと配線まで来ています。

関電はデジタルの売電メーターも無料なので助かります。
しかも10年で交換となるのですが、それも無料なんですね。

そこら辺は各電力会社によっても異なるので、非常にラッキーなところでした。


さて、程なく設置が完了したので、発電といきたいのですが
結局、売電メーターの設置が後日となるので、
設置されるまでは全く使用出来ません・・・

売れなくてもいいので、自家消費分だけでもできるのかと聞きましたが
買電メーターが逆回転するかもしれず、関電に怒られるとのことで
当分非可動で、ただ眺めるのみです・・・
欲求不満がたまります。

早く売電メーター設置されないかなあ~
我が家も含めて駆け込みの設置が多いので
3週間ほど待たないけ無いと言われました・・・

Posted by Picasa

2013年4月7日日曜日

dビデオ試してみました。その2



で、使用レポートの続きで、さらに思ったことを書きます。

僕の持っているスマートフォンは全てROOTを取ってあります。
その場合、SuperSUがインストールされていると起動しません!!
ですが、SuperSUを先に起動し、設定から「スーパーユーザを有効化」の
チェックを外した後、このアプリを起動すればちゃんと動画が見れます。
ちょっと面倒です・・

それから、基本的にスマートフォンの画面が勝手に、回って横向き画面とかに
なるのが嫌なので、自動回転なしモードで使っていますが
このアプリはHuluとは違い、コンテンツを見だして縦画面だったら
そのまま縦長の画面に、横長の映画を表示するので画面がやたら小さくなってしまいます。
これもいちいち設定を変えるのも大変なので、
taskerを使って、このアプリを起動したら、自動回転をONにして使ってます。
やっぱりtaskerは使えるいいやつです。

最後に、このアプリは機種制限がかかっており、ドコモの機械でしか動かないようです
Nexus7では動かないのです!!非常に残念です。



■dビデオ試してみました。その1
http://totonoblog.blogspot.jp/2013/04/blog-post.html

dビデオ試してみました。


日頃はHuluで映画や、海外ドラマを堪能し、満足していたので
ドコモが始めたころは特に興味もなかったのですが、

さきごろドコモが発売したタブレット「dtab」をサービス価格で購入する条件として
そのサービスを6ヶ月間続けるというのがあり、半分仕方なく加入と相成りました!

で、使い勝手はなれないせいもあり、見たいコンテンツが探しにくいなあといった感じ
例えばシーズン物を見た場合も、同じタイトルで一括りになってないので、次のシーズンを
探す必要があったり、みんなの評価もないので、とりあえず見るてみないとわかりません。

ですがHuluと違いスマートフォンで見た場合も非常に画質が綺麗ですし
しかもストリーミング視聴だけでなく、予めダウンロードすることもできます。
コレで地下鉄やら、電波の悪い状態でもきにする必要がありませんね。

まあ、ドコモとしても、出先でストリーミングされまくったのでは、回線が逼迫して
困るのでしょうからそういう仕様になっているのでしょう。

Huluとの立場の違いがこういうことというのはまた面白いですが。
利用者としては選択肢が多いほうがいいのは間違いないです。

最後にちょっと使いにくい点はマルチプラットフォームに対応していないところです。
家に帰ってもスマートフォンやタブレットのの小さい画面で続きを見る必要があります。

デスクトップPCやら、PS3とかもサポートしてくれるとさらに利便性は増すのですが
いかがでしょうか?

あと、タイトルももう少し最新のシーズンまで欲しいところです。
それはHuluも同じです。
大人の都合ということなんでしょうがねぇ・・・残念

■Playストア
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.nttdocomo.videostore

2013年3月24日日曜日

Google Music アップロードの前の下準備

Google Musicに何とかアカウントを作成し
どんどんアップロードしていったのですが、後から色々MP3タグを替えたくなったり
色々手間取ったのでここに公開しておきます。

一度きっちり環境をセットしておけば後はすんなり行くはずなので、
先にGoogleMusicに合わせておいたほうがいいですね。

まず、GoogleMusicに音楽をアップロードするためには
「Music Manager」というソフトウェアが必要になります。

それで、指定したおいたフォルダーにある音楽データはどんどん
勝手にアップロードしていってくれます。
また、MP3タグ情報を更新場合も更新していってくれるのですが、
何分大量にあると時間もかかりますし、以前のTAG情報が残っていたりと気持ち悪いです

MP3ファイルは、できるだけ高音質で取っておいたほうがいいです。
少々ファイルが大きくなっても無料ですしね。
というわけで320Kbpsで、エンコードしましょう。

後気をつけることはMP3タグですが
APE形式はダメ、ID3v1形式だとカバーアートが表示されません。

そこで、色々検討した結果、以下の方法で移行することにしました。


変換に際して、考慮すべき事
タグは、ID3v2 + UTF-16 タグで記載する必要がある。ユニコードじゃないと化けちゃます。
それから、wmaファイルはそのままなるので問題ないです。

カバーアートなどmp3情報の取得は
MP3TAG Download ←ここからDLします。2013/03/24現在のバージョンは、v2.54 です。
カバーアートが見つからない場合も、Google画像検索で見つけて、カバーアート表示欄に
WebからD&DでOKなので重宝しますよ。

ただ、MP3タグの標準設定がAPEになっていますので、オプションで
書き込みを「ID3v2 + UTF-16 」を選択、他は書き込みせず「削除」でOKをセットしてください


Excelみたいに一括でタグ編集するには以下を使用します。
SuperTagEditor改 Plugin Version (Nightmare)


2013年3月20日水曜日

ドコモ「Home Wi-Fi」を無料レンタルしてみた

おこものd
My ドコモの契約者は無料で使用出来、2年間使用したらもらえる、
もしくは、解約時に製品を返却、返却しない場合は3000を支払えばいいとのことでしたので
早速ドコモののサイトから注文しまして、約1週間ほどで到着しました。
※パケ放題系以外の指定の定額サービス以外のユーザーは月額315円(税込)

いま使用しているWIFIルーターの体積を約半分にしたくらいの小ささでとても可愛い感じですが
モデム接続用のケーブル接続口を除けば、3つ余裕があり普通の家庭では問題無さそうです。
我が家では少し足りませんが・・・

レビューなのですが、マニュアルはスマートフォンを接続するための最小限しかありません。
というのも、スマートフォンで使って、ドコモの帯域を使わないでね!ということだからそれでいいのでしょう。
スマートフォンで使用するのは超簡単です。

docomo Wi-Fiかんたん接続(12夏モデル以降版)

上記のアプリをダウンロードし、本体裏のQRコードを読みこませれば終了です。
便利な世の中ですが、PCに接続する場合必要なパスワードとかも簡単マニュアルに書いていませんので、Webでマニュアルを読む必要があるかと思います。

いきなり、今あるWIFIシステムを切り替えてしまうと、PCからWebが見れなくなり面倒なことになりそうですね。

それから2枚目の写真が、WIFIの電波状況を表示しており、
2段目、3段目が今回の製品のものです。4段目は元々我が家にあったWiFIルータのものです
アンテナが全くないこの製品は少し飛びが悪いですが、
我が家は鉄筋で、2Fにルータ、1Fで状況を見ておりますので、尚の事不利なのですが
普通の木造やマンションでは問題ないレベルでしょう。

我が家では、ちょっと前より電波が悪くなると問題なので、返却するとしましょう(´・ω・`)



2013年3月6日水曜日

Home Wi-Fi パケほうだい加入の方は、無料でもらえる?


「Home WiFi」キャンペーンで、無料でWI-FIルーターもらえそうです。
まあ、すでに我が家にはルーターはあるのですが、
安もん買いの銭失い的な、ルーターを無理やり使っているせいもあり

電波の飛びはいいのですが、機能的に不満なこともあり、無料で使えそうなので申し込んでみようかと思います。

もちろんただというところには落とし穴もあるのですが、そこらへんを踏まえておけば大丈夫そうです。
注意書きに
注意レンタル期間(2年間)内での解約の場合、ルーターをご返却いただきます。ご返却いただけない場合は賠償金(3,000円)をいただきます。」

要は、2年間またdocomoでいてほしいよ~ということなんでしょう。

どちらにせよ、パケホプランに加入していて、端末さえちゃんと返却すれば無料で利用できるようなので、試しにでも参加して見ましょう。

対象です↓
注意1 パケ・ホーダイ フラット、Xiパケ・ホーダイ フラット、Xiパケ・ホーダイ ライト、Xiデータプラン フラット にねん、Xiデータプラン フラット、Xiデータプラン ライト にねん、Xiデータプラン ライト、定額データプラン フラット、定額データプラン フラット バリュー、らくらくパケ・ホーダイ

パケホプランに入っていない方は、月々315円かかってしまいますので、2年使うことを考えますと
 315 * 24 = 7560 円で、3000円で同等の製品が買えますので、そうしましょう(笑)

くわしくはしたね。





2013年2月23日土曜日


Welcome to MIT App Inventor

1年ぶりに MIT AppInventorを使ってみた

Googleがいつもの大掃除のためにサポートをやめて、MITに移管後
久しぶりにAppInventorを使ってみた。

で、はじめの感想は、何も変わってません・・・
以前のガラクタプロジェクトは当然なくなっておりますが
それはいいとして、サンプルも依然やったことがあるのがそのまま
サンプルプログラムとして上がってます。

それでしばらく使ってみてわかったのですが、
APKファイルを吐いてくれるのですが、そのファイルをそのまま
GooglePlayに簡単にアップできる形式できるんですね。
以前は、ごにょごにょとやってあげないといけなかったのが
すごく簡単でよかったです。

あと、相変わらずインタフェースの細かな設定ができない分、
ちょっとストレスがたまりますが、諦めがつくので作成時間の短縮になります。
プログラムを知らない人でも、ブロックを並べていくだけなので簡単ですよ。

製作時間約30分、簡単なものですが
電気代が気になるあなたにいかがでしょうか?
GooglePlay




2013年2月22日金曜日

Google Play Music がすごすぎる件No2


前回に引き続き、日本で実際に使ってみての感想です。

別に音楽をそんなに聴く時間もそれほど無いので、聴きたい曲だけSDに入れておけば
わざわざ日本でサービスを開始していないものを使わなくてもいいと思っておりましたが、
まったく間違いです。

使った後の感想は、さっさ移行作業をとやってしまえば後は楽です♪
さっさと無理やりにでも参加したほうがいいですよ(笑)
バックアップ必要もなくなりますし、いつでもどこでも音楽を聴くことができるのは
すばらしいことだと思います。

参加する方法なんかは、日本からGoogle play music を使う方法とかでググッてもらえば
親切なページがいっぱい出てきますので、そちら参照です。
尚、昔は要らなかったようですが、最近は登録時にアメリカの郵便番号を入れる
必要がありますので、実在するアメリカの郵便番号を入れておけばOKです。

登録すると、PC用のソフトウェアをダウンロードできますので、それをインストールします。
そうすれば、指定のフォルダーに格納した音楽ファイルを勝手にクラウドに上げてくれます。
後は待つだけですよ。


で、あげるための元音楽データですが、事前にジャケット画像をMP3に埋め込んでおけば
ちゃんとジャケットも表示されて見やすいので、事前にやっておくのをお勧めします。

ちなみに僕は「MP3TAG」というソフトで、WebからジャケットやらTAG情報を埋め込んでもらいました。
http://www.mp3tag.de/en/download.html

2013年2月21日木曜日

Google Play Music がすごすぎる件


日本でもAndroid アプリ自体はダウンロード可能となったり、最新機では標準アプリとして
最初から入っていたりする「Google Play Music」アプリのことです。


現在日本では、音楽はまだ買えません。
ただのMP3プレーヤーなので、取り入ってすごいわけでもなく
そのままでは、また要らんものを・・・・
となるのですが、
アプリの説明文では下となっているとおり。

The Google Play Music app lets you listen to your music collection anywhere.
All your music is stored online, so no need to worry about syncing or storage space.
Music purchases from Google Play automatically appear in the app.
Add up to 20,000 more songs from your personal music collection on your computer for free.
Access your entire music library instantly with the Google Play Music app, and save your favorites for offline playback.
 Share a free full play of the songs you purchase from Google Play with your friends on Google+.
 Learn more about Google Play at http://play.google.com/about/

クラウドサービスと連携することによって、初めて本領発揮といいますか
むしろ、Googleなんでそれようなんですね。

無料で2万曲以上をクラウドにアップロードできるなんて・・・凄過ぎです!!

1曲5MByteとして、100,000MByte = 100G!!の領域が無料という換算です。
100メガショック!!の、メガドライブ1000倍が無料です。(単位も違いますが(笑))

実際にしばらく使ってみたところ、地下鉄などの電波がないところでも事前にキャッシュが聞いていれば、途切れることも無く問題ありません。
また、事前に任意の曲を端末にダウンロードしておく事もできますので、完璧です!
クラウドに自分の曲をアップロードさえして置けば、端末を新たに購入しようが、複数端末を持っていようが関係なくなります。
そのうえブラウザー上でも音楽再生可能です。
容量もほぼ無制限な感じで気にせず使えますし
完全にストレスフリーです。

で、このいい事尽くめなこのサービスですが、日本では始まっておりません(笑)
ブラウザーメニューなど全て日本語化済みなので、まったく問題ないのですが
やはりGoogleVoice同様大人の事情というのは難しいものですね。

でここで終わってしまうのでは、あまりになんですので、
次回に引き続いて、使い方とかレビューとかを書いてみたいと思います。

2013年2月20日水曜日

なぜSDカードスロットがない携帯電話を買ってはいけないのか。


先日の「なぜ電池パックが外れない携帯電話を買ってはいけないのか。」に引き続き
「なぜSDカードスロットがない携帯電話を買ってはいけないのか。」です。

今回は前回に比べて被害は格段に下がるかも知れませんが、Android携帯をいじり倒す人にはやはり厄介だとおもいます。

何故かといいますと

理由その1、アクセスが遅い!

SDカードスロットがない場合も、内部メモリーをカードと同じように接続し、
擬似的にSDカード領域としてデータを保存できるようになっているので、別になくてもいいジャン
とおっしゃる方もいらっしゃると思いますが、
データをPCに吸い出す場合、また音楽ファイルや映像を携帯電話に送る場合も
USB経由で携帯をつないでの接続となり、
直接SDカードを抜いて、PCからアクセスする場合と比べすごく遅くなります

バックアップなど大量データをやり取りする場合、かなりの時間がかかったり
いい加減待っているのもつらいですよね。

理由その2、リセットとともにSDカード領域もフォーマットされる
所詮AndroidもOSなので、ファクトリーリセットをしないと動かなくなることもあるかもしれません。
その場合、osが動いていませんので、大事な写真データなど取り出すことができません。
当然、ファクトリーリセットをすると工場出荷時に戻るため、SDカード領域もフォーマットされ
携帯に保存されていた、すべてのデータは失われてしまいます。
SDカードスロットに入れてあれば当然そんな場合も安心ですよね。

理由その3、修理時もメーカーにデータをそのまま送ることになる。
レアケースかもしれませんが、携帯がまったく反応しなくなった場合、メーカーに修理に出すことになると思いますが、SDカード領域にアクセスすることができませんので、データが入ったまま送ることとなります。
消えてしまう可能性も気になりますが、入ったデータを送ることもまた非常に気になります。
私の場合Nexus7の液晶の不具合が出た場合、本体はまったく反応せず、USB接続をしても
応答もなかったので、どうなっているのかさっぱりわかりませんでしたので仕方なくそのまま
修理に出しましたが、どうも安心できなかったです。

理由その4、カスタムROMを入れ替えるときに面倒・・・
これは、対象となる人は少ないかもしれませんが、
カスタムROMを新たに入れた場合は、往々にしてファクトリーリセットが必要だったりします。
で、そんな時でもSDカードスロットがあれば、そこの現在のイメージをバックアップしておけば
新しいROMを焼いても、フォーマットされずに残っているため、PCレスで
ROMを簡単に妬いたり戻したりできます。
前日のとおりUSB接続でのバックアップは時間がかかりますし閉口してます・・・

そういう意味で、最近のNexusシリーズ開発者のための端末であるはずですが
実際はもうひとつです。
Googleさん
これ、本当にリファレンス機ですか?



2013年2月19日火曜日

なぜ電池パックが外れない携帯電話を買ってはいけないのか。

理由はこんなにもあります。

・電池交換による、簡単に電池を満タンに出来ないから、
 電池パックのコードをぶら下げたまま携帯を使うのは嫌ですよね。

・電池が外れない携帯の場合、リセットをかける場合は、
 電源キー+?を長押し・・とかになるのですが、
 所詮ソフトウェアリセットです、リセットがかからないことがありますので、
 電池切れまで辛抱づよく電池切れまでフリーズ状態です・・・(経験有り)
・ドコモプレミアクラブなどの特典で1年継続して使うと電池かバッテリーパックがもらえるが、
 外れない機種は対象外となる(何もありません・・)
・電池交換が高額(1万円程度)工賃、送料など手間が増えるので当然高い!
・仮に電池がへたってきた場合、交換する場合はショップからメーカ送りになる為、
 お金もかかりますし、その間使えず、データも消えても文句が言えません!!
 個人情報が盗まれる可能性も有り!
・電池交換できない機種は、中古で売る時の価格も期待できない

最近はドコモ、AU、ソフトバンク(といってもたった3機種ですが
http://mb.softbank.jp/mb/support/usim/unlock_procedure/)とも、お金を払えばSIMロック解除可能ですし、海外旅行のときなど用などでも便利です、端末の性能も十分に高性能になってきており、2年縛りが終わった後も十分使っていくことが出来ます。
ですが、せっかくのまだまだ使えるのに電池が持たないおかげで使えません!
また、古くなってきた機種に1万円も出して電池交換するでしょうか?1万円もあれば中華Phoneが余裕で買えますよw

メーカーの言い訳としては、防水性能が上がったというのもあるようですが、所詮生活防水程度ではたいした違いはありません。だってお風呂や、海では使えませんよ。

逆にメーカーのメリットは解りますよね・・・
これを製造メーカーのアップルなら理解できますが、Googleまで率先してやるとは・・・



しーざーおまえもか!?


2013年2月18日月曜日

人感センサー付きLED購入

我が家はほぼよく使うところはLED化済みです。

ですが、階段の電気がつきっぱなしになっておりなんだか精神衛生上良くありません
そこで、センサー付きの物に変えよう!
まあ、そのまま使っていたほうが結局安上がりな気がするのですが、
そこは買いたい衝動には勝てません!


で、有名どころのアイリスオーヤマ LED電球ですが
気に入らないところが自動消灯時間が5分、待機電力が0.6wと
待機時の電量区消費がばかげた事になっており、ずいぶん前から見送っていたのですが
どうやら改善されて0.1wになっているじゃないですか!

後は5分のくだりなのですが・・・

と物色していたら、送料無料1680円であるじゃないですが!
これは安いとついつい飛びついてしまいましたよ!

アイリスオーヤマ LED電球    昼白色    LDA5N-H-S3
でこの製品、485lmでどうせ少し暗めなんだろう!
なんて穿った見方をしておりましたが、つけたとたん
うげっ、ま、まぶしすぎる!!
しかも昼白色やし!電球色にしとけば、ちょっと暗くなったのに!
と後悔するのも後の祭り、センサー部分が故障しなければ
10年以上のお付き合いになるんでしょうね~

さようなら~、あっかる~いなしょな~る、あっかる~いなっしょな~る

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